JoyWatcherSuiteとは

JoyWatcherSuiteとは
JoyWatcherSuiteは、短期間で、効率よく、低コストで現場ニーズに素早く対応できる、最先端の【SCADA/HMI】工程監視プラットフォームです。
※SCADAとは、産業装置からのデータ収集や監視制御を行う、産業用監視制御システムです。
純国産・ノンプログラミングで手軽に監視システムを構築
JTグループのエンジニアリングを手掛けて培ったノウハウを結集し、ノンプログラミングで手軽に遠隔監視制御を実現するツールです。生産工場やプラント、ビル設備等のさまざまな用途・規模の監視システムを容易に構築することができます。
こんなところに使われています
機械単体から複数施設で構成された生産設備全体の監視制御、電力・水などのエネルギー監視、上下水道・排水処理などのプラント監視、交通機関の運行監視、入退室監視などさまざまなシチュエーションでご利用いただけます。
ビル開発向け統合パッケージ

30年の開発実績

JoyWatcherSuite開発のルーツは、JTE 設立以前の1982年に遡ります。
Motorola社のMC68020をターゲットとして開発した、たばこ製造工程制御・監視ソフト(DCS:Distributed Control System)が現在の JoyWatcherSuite のスタートです。
市場環境の変化、システム環境の変化を幾度となく乗り越え、ユーザとしての視点を絶えず持ち続けながら、ソフトウェアを成長させてきました。
長い時間をかけ、結実したものが JoyWatcherSuiteなのです。
Z80 から 68000。さらに MS-DOS、あるいは OS/2、そして Windows環境とプラットフォームは変わってきましたが、時代に合わせてソフトウェアも成長を続けてきたのです。
開発の変遷(1982年から約30年間)
導入までの2ステップ
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SIパートナー制度のご紹介

JoyWatcherSuiteを導入している、もしくはこれから導入を予定しているSIerの方向けに、安心してお使いいただくためのサポートメニューとしてSIパートナー制度を設けています。詳細はこちらをご確認ください。

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