| ■Step1 製品能力 |
| ある製品を作るのに、どの機械を使えば、いくらできるかを入力します。また、この時に必要により前後の段取り時間を設定します。ここでいう製品とは完成品のことです。 |
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| ■Step2 中間品能力 |
| 製品と同様に、ある中間品を作るのに、どの機械を使えば、いくらできるかを入力します。また、この時に必要により前後の段取り時間を設定します。ここでいう中間品とは製品となる前段で半製品として作るものです。 |
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| ■Step3 段取り設定 |
| ある製品から、別のある製品に切り替える際の段取り時間を機械毎に設定します。ここでは、前後の段取り時間と段取り名称を入力します。 |
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| ■Step4 まとめ、バッチ設定 |
| まとめ生産、もしくはバッチ生産する必要がある中間製品について、まとめ数量、まとめ期間を設定します。 |
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| ■Step5 製品構成 |
| 製品がどの中間品をいくつで、構成されるかを入力します。 |
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| ■Step6 使用原材料 |
| 製品/中間品がどの原材料をいくつ使用するかを入力します。 |
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| ■Step7 稼動形態 |
| 製造での稼動形態(日勤、シフトなど)を入力します。 |
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| ■Step8 基本カレンダ |
| どの機械がどの稼動形態で稼動されるか入力します。 |
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| ■Step9 受注データ |
| 受注データ(受注品目、数量、納期等)を入力します。 |